自分で考えるプロジェクト

自分で考えるプロジェクトとは?

「自分で考えるプロジェクト」は、高校生が主体となり、
未成年の深夜はいかい等防止を呼び掛けるとともに、
これらの問題について高校生が「自分で考える」機会の創出を図るものです。

ちゅらマナーハンドブックは、高校生自身が問題行動等を見直すことを目的に作られたものです。

今回は県内8校から15名が参加し、7月から10月にかけて「ネットとの付き合い方」をテーマにワークショップを行いまとめました。監修には、ネットいじめパトロール隊 高宮城 修 様にご協力いただきました。

自分で考えるプロジェクト2017特別フォーラム深夜はいかいについて考えよう

2017.09.13浦添てだこホール
高宮城修、エリナ
プログラム
時間 内容
13:20~14:00 高校生によるプレゼンテーション (自分で考えるプロジェクトメンバー)
14:10~15:00 基調講演「深夜はいかい」が高校生に及ぼす影響
講師:高宮城 修
15:15~16:50 パネルディスカッション
「深夜はいかい」について考えよう
主催:沖縄県・沖縄県警察・沖縄県教育委員会
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